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「 業績予想 修正 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
08/13 09:19 4331 テイクアンドギヴ・ニーズ
四半期報告書-第24期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、2021 年 4 月に3 回目の緊急 事態宣言やまん延防止重点措置が都市部を中心に発出され、足元ではワクチン接種が促進されているものの、依然と し予断を許さない状況が続いております。 3 回目の緊急事態宣言下では、初めて「 結婚式場 」が宣言の対象となり、酒類提供の禁止、営業時間の短縮等の要 請を受けることとなりました。当社は、政府及び自治体の発出要請を遵守し、更なる感染防止対策の徹底を図りなが ら、運営してまいりました。外出自粛や他府県の往来制限による招待客数の減少の影響で、婚礼単価の低下が再び発 生したものの、その影響は範囲内に留まり、また、きめ細かなお客様対応と感染防止対策によ
08/13 09:09 8830 住友不動産
四半期報告書-第89期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )が判断し たものであります。 (1) 業績の状況 経常最高益更新へ計画通りの進捗 当第 1 四半期の経営成績は下表の通りで、前年同期に比べ減収減益となりましたが、通期に対する進捗率は 経常利益、純利益ともに33%となり、2 期ぶりの経常最高益と9 期連続の純利益最高益達成に向け計画通り順調に推移して いると判断しております。 EDINET 提出書類 住友不動産株式会社 (E03907) 四半期報告書 オフィスビル増収増益、分譲マンション利益 5 割進捗 部門別では、不動産賃貸事業において主力の
08/13 09:03 2264 森永乳業
四半期報告書-第99期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
的成長 」 ・「 経営理念実現に向けたESGを重視した経営の実践 」 ・「 企業活動の根幹を支える経営基盤の更なる強化 」 の3つを基本方針に定め、売上高 6,300 億円、営業利益 300 億円を数値目標とする中期経営計画を策定し、取り組 んでいます。( 上記数値目標は計画策定時。2022 年 3 月期のは売上高 5,020 億円、営業利益 310 億円 ) ※1 1BtoC 事業、2ウェルネス事業、3BtoB 事業、4 海外事業の4 事業 < 当期の主な取り組み事項 > 当期は3 年間の中期経営計画の最終年となります。さらなる企業体質ならびに事業の強化に努めてまいります。 なお
08/12 16:05 3719 ジェクシード
四半期報告書-第58期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
&A 既存事業領域における事業の拡大、新規事業領域への進出に向けて、当社との間でシナジーが期待できる企業 との資本・業務提携やM&Aの交渉を継続して進めております。 今後、M&Aや新規事業創出において具体的な進捗がみられ、に影響が生じると判断した場合には速 やかに公表いたします。 4その他 安定的な経営を継続するために、以下の取り組みを積極的に進めております。 1.マーケティング活動による見込み客の開拓 2. 即戦力となるコンサルタントの採用、外部コンサルタントとの協業 3.コンサルタントの育成によるスキルアップ及び多能化による収益率の改善 4. 既存顧客向け付加価値サービスの開発 5
08/12 15:16 6332 月島機械
四半期報告書-第160期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 このような状況のもとで当社グループは、持続的な成長を目指すために、「 経営基盤の強化 」と「 成長戦略の推 進 」を基本方針とした中期経営計画 (2019 年 4 月 ~2022 年 3 月 )を推進し、事業活動を展開してまいりました。 中期経営計画最終年度の2022 年 3 月期の連結業績見通しは、売上高 900 億円、営業利益 50 億円、経常利益 53 億円、 親会社株主に帰属する当期純利益 68 億円を見込んでおります。また、自己資本利益率 (ROE)として9% 程度を見込 んでおります。 * 上記のは、現時点で想定される新
08/12 14:30 4118 カネカ
四半期報告書-第98期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
10,765 親会社株主に帰属する 四半期純利益 7,757 前年同期比 ( 同増減率 ) 37,462 (29.6%) 9,819 (483.9%) 9,942 (1,207.6%) 7,320 (1,674.9%) ( 注 )2021 年 5 月 13 日公表の連結に対する進捗率 対 進捗率 ( 注 ) 26.5% 32.0% 33.1% 35.3% 4/23第 1 四半期セグメント別売上高・営業利益 ( 単位 : 百万円 ) EDINET 提出書類 株式会社カネカ(E00879) 四半期報告書 売上高 営業利益 2022 年 3 月期 第 1 四半期 Material SU
08/12 14:30 2579 コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス
四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
コント ロール可能な分野に注力し、中期計画に基づく変革の重要施策を前倒しで実行しつつ、新たな成長・効率化の機 会を模索しながら中長期的な事業環境の変化に向けた対応を進めております。 また、2020 年 12 月 15 日付 「キューサイ株式会社の株式譲渡および株式譲渡益の発生ならびにに 関するお知らせ」において公表のとおり、2021 年 2 月 1 日にキューサイの全株式の譲渡が完了しております。こ れに伴い、当社の事業セグメントは継続事業である飲料事業のみとなり、上期の表示形式に合わせ、関連する前 年同期の連結財務諸表および注記を一部組替えて表示しております。 上期業績の詳細は
08/12 14:27 2749 JPホールディングス
四半期報告書-第30期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
りました。 営業利益におきましては、新規施設の開設等による売上高の増加はあるものの、新人事制度の導入に伴う賞与支 給期間の変更により賞与引当金の増額ならびにシステム導入に伴う費用の増加等の特殊要因により前年同期比で減 益となりました。 経常利益ならびに親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、上記の特殊要因による費用増加の影響か ら営業利益が減少したことで、前年同期比で減益となりました。 期初で計画しております2022 年 3 月期の連結につきましては、計画通りに推移しております。 なお、自治体より受け取っている保育士の借上社宅に対する補助金等について、従来、その金額を「 補助金
08/12 13:49 8031 三井物産
四半期報告書-第103期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
。主な支出及び回収は以下のとおりで す。 - 豪州鉄鉱石事業で131 億円の資金支出 - 石油・ガス生産事業で101 億円の資金支出 財務活動によるキャッシュ・フロー ・短期債務の増減は345 億円の資金回収、長期債務の増加及び返済の純額は329 億円の資金支出、リース負債の返済によ る支出は133 億円の資金支出となりました。 ・自己株式の取得による747 億円の資金支出がありました。 ・配当金支払いによる751 億円の資金支出がありました。 11/45(4) 対処すべき課題 EDINET 提出書類 三井物産株式会社 (E02513) 四半期報告書 12022 年 3 月期連結 単位
08/12 13:21 2127 日本M&Aセンター
四半期報告書-第31期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
。 3/22EDINET 提出書類 株式会社日本 M&Aセンター(E05629) 四半期報告書 当第 1 四半期 の実績 前年同四半期 の実績 前年同 四半期比 当連結会計年度の 当初半期 当連結会計年度の当初半 期の進捗率 売上高 11,613 百万円 9,089 百万円 +27.8% 17,000 百万円 68.3% 営業利益 5,854 百万円 4,887 百万円 +19.8% 7,740 百万円 75.6% 経常利益 5,807 百万円 4,876 百万円 +19.1% 7,740 百万円 75.0% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 3,928 百万円 3,345
08/12 10:51 4452 花王
四半期報告書-第116期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
や原材料価格上昇の懸念等により不透明な経営環境が続くことが予 想されますが、今期からスタートした5ヵ年にわたる花王グループ中期経営計画 「K25」の戦略を着実に実行し、公 表数値の達成を目指していきます。 連結の数値については、2021 年 8 月 3 日公表の「2021 年 12 月期第 2 四半期決算短信 」を参照ください。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 2 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 6/36第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1
08/12 09:58 4544 H.U.グループホールディングス
四半期報告書-第72期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
年 3 月期の連結につきましては、新型コロナウイルス感染症関連検査の増加に伴う増収等によ り、下記の通りとなる見通しです。 2022 年 3 月期予想 単位 : 億円 2021 年 3 月期実績 (2021 年 8 月 10 日公表値 ) ( 四捨五入 ) 上期下期通期上期下期通期 売上高 986 1,245 2,230 1,280 1,210 2,490 EBITDA※1 141 238 379 280 170 450 営業利益 81 172 254 215 85 300 ROE - - 16.0% - - 14.6% ROIC※2 - - 8.7% - - 9.2% ※1
08/12 09:45 8841 テーオーシー
四半期報告書-第56期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
適用され、未だ収束の見通しがつかず、来館者数が伸び悩む状況にあるなど依然として厳しい状況 が続いております。 このような状況下、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は4,050 百万円 ( 前年同四半期比 16.6% 増 )、営業利 益は1,554 百万円 ( 前年同四半期比 36.5% 増 )、経常利益は1,700 百万円 ( 前年同四半期比 32.5% 増 )となりましたが、親 会社株主に帰属する四半期純損失は18 百万円 ( 前年同四半期は867 百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益 )と なりました。これは、令和 3 年 8 月 10 日に東京証券取引所にて公表した「
08/12 09:12 1726 ビーアールホールディングス
四半期報告書-第20期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
の金額は、20 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (6) 経営成績に重要な影響を与える要因 当社グループの受注予想、に関しましては、現状において合理的に見積ることのできる要因は可能な 限り反映させておりますが、今後の事業環境如何によっては業績を余儀なくされる可能性があります。 (7) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループの運転資金需要のうち主なものは、建設資材の購入費のほか、外注費、販売費及び一般管理費等 の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資等によるもの
08/11 16:10 2667 イメージワン
四半期報告書-第38期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
百 万円の損失 )となりました。売上高については、ヘルスケアソリューション事業では前年同期比 2 倍以上の計上と なり前期のコロナの影響により悪化した業況からは脱した状況にあります。再生可能エネルギー分野では風力発 電、太陽光発電案件売買により売上高は前年同期比でプラスの状況となっております。損益面においては、現状は マイナスの状況が続いておりますが、期末に向けてヘルスケアソリューション事業は利益確保を目指し、地球環境 ソリューション事業は現状水準を維持していくことから、最終的には通期に変更はございません。 セグメント別の概況は以下のとおりです。 ヘルスケアソリューション事業
08/11 16:05 5943 ノーリツ
四半期報告書-第72期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
が回復しつつあるものの、依然として不確実な状 況が継続しました。 このような状況のもと、当社グループは新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動の制約に対処しつつ、前期 に断行した国内ならびに中国エリアの構造改革による収益構造の改善をさらなる企業価値向上につなげるため、新た な中期経営計画 「Vプラン23」を開始いたしました。 この「Vプラン23」の初年度計画を順調に遂行し、第 1 四半期連結累計決算発表と同時にを上方し ました。第 2 四半期累計の売上高は940 億 57 百万円 ( 前年同期比 12.8% 増 )、営業利益は40 億 96 百万円 ( 前年同期は 7 億 56
08/11 16:00 7058 共栄セキュリティーサービス
四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
時は開催が危ぶまれた東京オリンピック・パラリンピックですが、当社はこの平和的世界競技大会関連の 警備に積極的に取り組んでおり、競技会場の警備を初め、各地で行われた聖火リレーや選手宿泊施設の警備等 を実施しております。当社における当該警備に関連した見込収益は、無観客を前提とした警備体制を 基礎として保守的に見込んだものであり、順調に推移しております。 新型コロナウイルス感染症から受ける影響について、引き続き予断を許さない状況にありますが、現在のとこ ろ、当期における新型コロナウイルス感染症拡大から受ける当社業績へのマイナス影響は限定的であります。こう した状況の中、当社は、今後もwith
08/11 15:32 3900 クラウドワークス
四半期報告書-第10期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
体経営に移行したことにより、成長率増加と生産性向上の両輪により収益性の増加を図ってまいりま した。その結果、当第 3 四半期累計期間においては、マッチング事業の総契約額、売上高、売上総利益の 進捗率が75% 超となったことに加え、生産性向上の取り組みが進展したことにより、当第 3 四半期累計期間におい ても営業黒字を実現いたしました。 エンジニア・デザイナー等の専門人材を求める企業からの需要は引き続き高く、インターネットを介しての外部 専門人材やクラウドワーカーの活用は今後も増加が見込まれます。また、コロナ禍において多くの企業でテレワー クの導入が進み、業務やマーケティングのデジタル化
08/11 15:30 6788 日本トリム
四半期報告書-第40期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
企業グループ等と交渉が進められております。一方、当社の連結子会社である株式会 社ステムセル研究所が本年 6 月 25 日に東京証券取引所マザーズ市場 ( 証券コード:7096)に上場し、これに伴う同 社株式の売り出しに係る税金費用 222 百万円を計上しております。また、7 月に実施された野村證券株式会社の オーバーアロットメントによる売出しに関連したグリーンシューオプション行使による同社株式の売却に係る税金 費用 54 百万円の発生も勘案し、第 2 四半期連結累計期間及び通期の親会社株主に帰属する四半期 ( 当期 ) 純利益の を290 百万円上方しております。 セグメント別の業
08/11 15:20 3769 GMOペイメントゲートウェイ
四半期報告書-第28期第3四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
3,560,338 90.0 4,231,674 4,850,707 14.6 6,403,742 7,942,720 24.0 11,609,093 14,181,305 22.2 合計 24,118,665 30,535,072 26.6 3/39EDINET 提出書類 GMOペイメントゲートウェイ株式会社 (E05476) 四半期報告書 b. 営業利益 営業利益は10,222,260 千円 ( 前年同期比 31.4% 増 )となり、当連結会計年度のに対して順調に進捗し ております。これは、売上収益が順調に伸長したことに加え、主に与信関連費用を一定水準に抑えられたこと 等によるものです